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ヴァイオリニスト奥村智洋のブログ「こんな日々です」

音楽のこと・趣味の鉄道写真のこと・etc.

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9/28(土)ディスクユニオンで買ったLPレコードの詳細(^▽^)/ 2019.10.9 

え~今回は、先月末9月28日(土)に!(・。・)
千代田区御茶ノ水にある!(*・∧・*)?

ディスクユニオン お茶の水クラシック館!!(ノ `・∀・)ノ゙ オオオオォ♪

にて、消費税8%のうちに購入していた!(*^-^*)ゞ

9枚もの中古ヴァイオリンLPレコード!!(*゚∀゚)=3ハァハァ

につきまして、

LPジャケット写真付きで!(ノ`・Д・)ノ

詳細を記述していきたいと思います!!(∩´∀`)∩

ちなみに今回購入した、9枚のLPレコードは!(^_-)
どれをとってみても!(^_-)-☆

いずれも甲乙つけがたい“名盤”!!ヽ(^◇^*)/ ワーイ

ばかりでありまして!ヽ(*´∀`)ノ オォ

もし仮に、私のヴァイオリンの弟子である(。´・ω・)?
板橋区Tさん宅に、お邪魔して!( ̄◇ ̄;)エッ

彼が所有している、類まれな優れたオーディオ装置にて! (o゚-゚o)ン?

これらのLPレコードを聴かせてもらえた、としたならば!(゜-゜)
あまりにも感動しすぎて!ヽ(≧▽≦)ノ"

その場で即座に後ろにひっくり返って、卒倒してしまう!!キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー

といったような、名演奏ばかりが揃っているんですね!ヾ(*´∀`*)ノキャ---

それではこれから気合を入れつつ、頑張って!(っ*´∀`*)っ
それぞれのLPレコードについて!ヽ(*´∀`)ノ オォ
私なりのコメントを、書き綴っていきたいと思います!!(*^∀゚)ъ

※今回は“真面目モードで”書いていくべく!(・∇・)ン?
――正直に告白しますと、本当はただ単に「面倒くさい」だけ、でありますが!(;・∀・)――

顔文字&絵文字は、なるべく省略しつつ!!(; ̄д ̄)エェェー!?

記述をを進めてまいりますが!!(≧◇≦)エーーー!
どうか皆さま、なにとぞご了承くださいm(__)m

1ハイフェッツショーピース0928
説明世紀のヴァイオリニスト~ハイフェッツ・傑作集 税込540円で購入
A面 サラサーテ:チゴイネルワイゼン サン=サーンス:ハバネラ、序奏とロンド・カプリチオーソ
B面 ショーソン:詩曲 ブラームス:ハンガリー舞曲第7番 ワックスマン:カルメン幻想曲
録音:米ビクター 1946年~1953年


2ハイフェッツガーシュウィン0928
ハイフェッツ プレイズ ガーシュウィン 税込800円で購入
A面 ガーシュウィン:3つの前奏曲 ポーギーとべス(抜粋)
B面 フランス小品集 
   ドビュッシー:髭、ゴリウォーグのケークウォーク、美しい夕暮れ
   ラヴェル:高雅で感傷的なワルツ第6番&第7番
   プーランク:常動曲
   サン=サーンス:白鳥
   イベール:小さな白いロバ
ピアノ:ブルック・スミス
録音:米ビクター 1965年&1970年


3ハイフェッツカペル0928
ハイフェッツ/カぺル 税込600円で購入
A面 ブラームス:ヴァイオリンソナタ第3番ニ短調
ピアノ:ウィリアム・カぺル
B面 シンディング:組曲イ短調 ラヴェル:ツィガーヌ
ウォーレンステイン指揮 ロサンジェルスフィルハーモニー
録音:米ビクター 1950年(A面)&1953年(B面)


ユダヤ系ロシア人のヴァイオリニストである、

ヤッシャ・ハイフェッツ(1901~1987)

につきましては・・・
ここで改めて、申し述べるまでもなく、

20世紀最高の、不世出の大ヴァイオリニスト

であるのは、議論の余地が無いでしょう!
なんといいましても、彼はじつに、16歳でデビューしてから・・・
70歳で引退するまでの、およそ50年以上にわたって、

世界のトップヴァイオリニスト

として、長らく楽壇に君臨し続けたわけですから!!(ノ ̄□ ̄)ノオオオ

これはもう本当に、驚嘆すべきことと言わざるを得ませんし・・・
敬意をこめつつ、頭を下げざるを得ません!<(_ _)>

またレコードジャケットの冒頭に(作曲者や曲名よりも先に)
自分の名前である、

Heifetz

を冠することが許されたヴァイオリニスト、というのも(驚)
――これはハイフェッツ自身による、たっての希望であった、と思われますが(^^ゞ――

いまだかつて、彼のほかには一人も存在しませんしΣ(・ω・ノ)ノ!
おそらく今後も、一人たりとも出現しないでしょう!

それで1枚目の「ショーピース」のLPレコードにつきましては・・・
A面は「ツィゴイネルワイゼン」「ハバネラ」「序奏とロンド・カプリチオーソ」といったような(・。・;

素人にも理解しやすい、ミーハーな有名曲ばかり!Σ(゚Д゚)

が収録されておりますから、私自身はそれ程、魅力を感じないわけでありますが!(;´∀`)
その反面、B面の最初に収録されている・・・

ショーソン:詩曲 作品25

につきましては、この曲は正直に申しまして(^^♪

私が古今東西全ての曲のなかで、最も好きで、愛してやまない作品(*´▽`*)

でありますし!!ヽ(^◇^*)/ ワーイ

このLPレコードにおける、ハイフェッツの「ショーソン:詩曲」の演奏は、まさしく・・・

情熱的且つ妖艶な色気を放っていて、クラクラするほどの圧倒的な名演奏!!(ノ´∀`)ノ♪

でありましたから、私はたいそう惚れ込んでしまったんですね!!(っ*´∀`*)っ
またB面の最後に収録されていた、

ワックスマン:カルメン幻想曲

につきましては、これは実際にワックスマンが、

ハイフェッツを想定して、つくった

作品でありまして!
そのためこの曲には、およそハイフェッツ以外には誰も弾きこなせないほどの・・・

ヴァイオリンのありとあらゆる、超絶技巧の数々

が全曲にわたって、ちりばめられているんですね!
ハイフェッツはこの曲におきましては・・・

他のヴァイオリニストには誰も真似できないような、稀代の快演!\(◎o◎)/!

を披露しております!!(*^。^*)
ちなみに私自身は、といいますと(・・?

ハイフェッツレベルの超絶技巧は、身に着けられなかった!(+_+)

ことくらいは、重々承知しておりますから!!( ̄へ ̄|||) ウーム

この「ワックスマンのカルメン」に手を出そう、などといった考えには・・・
さらさら至りませんが!!!Σ(T▽T;) グワワァァーン

それから2枚目のレコードのA面には、ハイフェッツ自身によって編曲された・・・

ガーシュウィン:3つの前奏曲&ポーギーとべス

が収録されております。
これもまさしく、

古き良き1930年代のアメリカ

を想起させられる、郷愁を伴った名演奏、でありまして!(≧▽≦)
――もっとも全く同じ録音を、CDで聴いてしまうと!( ̄ロ ̄lll)エッ!!
まるで違う音楽のように、様変わりしてしまい!!!
さながら、

現代の渋谷のハロウィンで乱痴気騒ぎをしている、軽薄な若い男女のバカップル(-∀-)

の如き、陳腐な内容に、聴こえてしまうのですが!!(★・´Д`・)σソンナー――

さて最後の3枚目、「ハイフェッツ/カペル」のLPレコードのA面には・・・
事情により、このコンビでは唯一の録音となってしまったΣ( ̄□ ̄|||)

ブラームス:ヴァイオリンソナタ第3番ニ短調 作品108

が収録されております。
ちなみにアメリカ人ピアニストの、

ウィリアム・カペル(1922~1953)

なる人物は、わずか31歳の若さで・・・

飛行機事故!Σ( ̄ロ ̄lll)ガビーン

によって亡くなってしまった、

悲運の天才ピアニスト!∑( ̄[] ̄;)!ホエー!!

でありますが!(ノД`)・゜・。
(この飛行機事故さえ無ければ、ハイフェッツ&カペルのコンビによる・・・
「ブラームスソナタ全曲録音」
は完成されて、世で称賛されていたことでしょう!)。
彼はまさに、

世界一のピアニスト

と言っても全然過言ではないくらい・・・

ものすごい圧倒的な実力をもった大ピアニスト(@ ̄□ ̄@;)!!

でありまして!!(」゚ロ゚)」オォ
その結果・・・
ハイフェッツとカペルによる、このブラームスソナタ第3番の録音は、さながら(?_?)

朝青龍VS白鵬!(*・0・*)ワォ

といった、第一級の横綱同士による、大相撲の名勝負を想起させるような!! Σ(*´∀`*;)ドキッ!!
ものすごい掛け合いを伴っていて、なお且つ・・・
相手へのリスペクトも存分に感じさせられる、圧巻の演奏でしたね!! (* ̄ Д  ̄*)ポッ

4ミルシテインモリーニ0928
ナタン・ミルシテイン&エリカ・モリーニ バッハ&ヴィヴァルディ 税込1,300円で購入
A面 バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調 BWV1042
B面 ヴィヴァルディ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 作品3第8番 バッハ:2つのヴァイオリンのためのソナタ BVW1037(偽作)
ナタン・ミルシテイン:第一ヴァイオリン エリカ・モリーニ:第2ヴァイオリン
録音:米キャピトル 1964年


5ミルシテインゴールドマーク0928
ゴールドマーク:ヴァイオリン協奏曲イ短調 作品28 税込800円で購入
ナタン・ミルシテイン:独奏ヴァイオリン
ハリー・ブレッヒ指揮 フィルハーモニー管弦楽団
録音:英エンジェル 1967年


同じくユダヤ系ロシア人ヴァイオリニストである、

ナタン・ミルシテイン(1903~1992)

もまた、ハイフェッツと同様に、

レオポルド・アウアー門下

であったにも関わらず・・・
ミルシテインの演奏はハイフェッツとは、じつに対照的なスタイル、だったんですね。
ハイフェッツの演奏は、言ってみれば、

人類の文明繁栄の象徴

とか、

都会の超高層ビル群

といったものを想起させる、いたって現代的且つ、華々しいスタイルだった、のに対して・・・
ミルシテインはその反対に、人々に自分の技巧をひけらかす要素は、全く無くΣ(´∀`;)

一切奇をてらうようなこともせず、常に・・・・

気品を伴っていて、自然に根ざした美しい演奏

を志向していたヴァイオリニスト、でありました。

なんといってもミルシテインの一番の魅力は(少なくとも私にとりましては)、

自然な倍音に基づいて組み立てられた、瑞々しく美しい音程

でありましょう!
(音程だけに限ってみれば、ミルシテインの音程はハイフェッツよりもはるかに綺麗です!)

ミルシテインの音程を聴いていると、私はいつでも、

南アルプスの天然水!(* ̄。 ̄*)ウットリ

といった、豊かな自然に根ざした、日本の美味しい軟水を想起させられますね!

それで1枚目の、バッハ/ヴィヴァルディのLPレコードにつきましては、

当代一流の女流ヴァイオリニスト、エリカ・モリーニ

が、第二ヴァイオリンパートを担当しています。
モリーニはこの録音におきましては、一切前には出しゃばらず(*'▽')

良妻賢母的な感じで!*:・(*´∀`*)ウットリ・:*

ミルシテインのサポート役に、終始徹していて、その結果この録音は・・・

高度に卓越した、素晴らしいアンサンブル

が、形成されています。

それから二枚目の、ユダヤ系ドイツ人作曲家による、

カール・ゴールドマークのヴァイオリン協奏曲 イ短調

につきましては、今日におきましては・・・

専門家でさえ知らない人が多い!=( ̄□ ̄;)⇒

のは、甚だ残念でなりませんが!(T_T)
――私自身はこの作品は、自分が中学生の時に勉強したことはあるものの・・・
人前で演奏したことは、一度も無いんですね('◇')ゞ――

もっと世間に広く認知されて然るべき、素晴らしい名曲と言えるでしょう。

それで一切奇をてらわない、自然体なミルシテインの演奏のスタイルは、本当に・・・
このゴールドマークの作品にはうってつけ、でありまして!

ゴールドマークのこの協奏曲におきましては・・・

このミルシテインの録音を超えるものは、今後一切出てこない

のは間違いないところ、でありましょう!!ヾ(⌒▽⌒)ゞ

6グリュミオー協奏曲0928
グリュミオー バッハ協奏曲全集 税込700円で購入
収録曲:バッハ:協奏曲第1番イ短調 BWV1041、協奏曲第2番ホ長調 BWV1042 2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調 BWV1043
豊田耕児:第2ヴァイオリン
録音:フランスフィリップス 1964年、1970年


7グリュミオーソナタ0928
グリュミオー バッハ:ヴァイオリンとハープシコードのためのソナタ(2枚組)税込1,200円で購入
全6曲 BWV1014~BWV1019
エジダ・ジョルダーニ・サルトリ:ハープシコード
録音:フランスフィリップス 1978年


ベルギーの大ヴァイオリニスト、

アルトゥール・グリュミオー(1921~1986)

は・・・

豊かで美しい音色
貴族的で気品がある、格調高い解釈


が際立った演奏家、でありました。
そのうえ彼は「フィリップスレコード」という・・・
世界でも類まれな、最も優れたレコード会社と契約出来た、という幸運も相まって、

フィリップスレーベルから78枚ものLPレコードをリリースする!

という“快挙”も、成し遂げたんですね!

とりわけ1960年~1961年に、フィリップスで録音された、

バッハ:無伴奏ヴァイオリンソナタ&パルティータ全曲録音 BWV1001~1006

は、バッハの遺した自筆譜ファクシミリと照らし合わせて・・・
一音たりともたがわず演奏されておりまして!!
――これは当時としては全く前例がなく、非常に革新的なこと、でありましたが――

緻密な解釈、とも相まって・・・
この録音は今日では、

記念碑的な名演

として、非常に高く評価されております!

このグリュミオーのバッハ無伴奏のLPレコードは、いまやプレミア価格がついてしまっておりますから・・・
私は今回買うのは、泣く泣く諦めましたが(;・∀・)

その代わりに、今回私が購入した、

バッハ:ヴァイオリン協奏曲 BWV1041~1043
バッハ;ヴァイオリンとハープシコードのソナタ BWV1014~1019

のLPレコードは、無伴奏の全曲録音と比較すると・・・
世間的にはそれ程高い評価は、得られていないかも知れませんが(;^_^A

グリュミオーならではの美音&格調高い解釈
フィリップスレコードならではの、卓越した録音技術


ともあいまって・・・
両方とも感動を覚えるほどの、素晴らしい録音、でしたねぇ!\(^o^)/

ちなみにグリュミオーは、バッハ協奏曲BWV1041~1043は!( ̄△ ̄;)エッ・・?

生涯で三回も録音していて!Σ(*゚◇゚*)ウッソー

今回私が購入したものは、その・・・

2回目の録音

に該当するもの、でありましたが!!!( ‘ jjj’ )ジェジェジェ

それで今回購入したLPレコードで、
「2つのヴァイオリンのための協奏曲ニ短調 BWV1043」
において第二ヴァイオリンパートを担当していた、豊田耕児氏の演奏は、良くも悪くも!(;^_^A

勤勉で真面目は日本人

といった印象でした!(;^ω^)

8ギトリスパガニーニ0928
パガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番&第2番 税込560円で購入
イヴリー:ギトリス:独奏ヴァイオリン
スタニスラフ・ヴィスロッキ指揮 ワルシャワ国立管弦楽団
録音:フランスフィリップス 1966年


イスラエルのヴァイオリニスト、

イヴリー・ギトリス(1922~ )

はいわゆるルバートやポルタメントを多用する(@_@。

19世紀から続いていた、ロマン派のヴィルトゥオーゾ・ヴァイオリニスト

の伝統&技を受け継いだ、“歴史上最後のヴァイオリニスト”でありまして!Σ( ̄□ ̄|||)

彼はアカデミックで堅苦しく、まったくもってつまらない弾き方をする(~_~)

現在活躍している、大概のヴァイオリニスト(~o~)

にとっては、およそ想像もつかないような!(*_*;

生き生きとした躍動感を伴った!(* '∀'人) オォ
まるで魔法がかかったように、魅力的な!ヾ(・∀・)ノ
強烈な個性を発揮する演奏!ヽ(^。^)ノ


をし続けている、いまどき稀有で奇特なヴァイオリニスト、なんですね!!o(・∀・)o

それでギトリスのパガニーニ協奏曲の録音、につきましては!!ε= (*^o^*)

あたかもパガニーニ自身が魔界から蘇って、その場で直に演奏しているかのような!*。ヾ(。>v<。)ノ゙*。

霊的な魔力を伴った、ものすごい圧巻の名演奏を披露しています!!ο(*´˘`*)ο

ちなみに私は1992年の暮れに、沖縄ムーンビーチにて・・・
ギトリス氏に初めてお目にかかった、のですが! !(; ̄  ̄)ナヌッ?
数日間音楽合宿で、一緒に過ごした後!!( ̄  ̄;)!!
最終日に・・・

彼にハグしてもらった!(☆Д☆)キラリーン

ことがあるんですよね!( ̄∇+ ̄)vキラーン
(ちょっぴり自慢)!( ̄ー+ ̄)キラリ

9アマデウス死と乙女0928
シューベルト:弦楽四重奏曲「死と乙女」 四重奏断章ハ短調 税込540円で購入
アマデウス弦楽四重奏団
録音:ドイツグラモフォン 1954年


「アマデウス弦楽四重奏団」はロンドンに移り住んだ・・・
3人のユダヤ系ドイツ人及びオーストリア人の弦楽奏者が中心となり、

1947年にロンドンで結成された

弦楽カルテット、なんですね!
私は昨月、京都にあるクラシック音楽喫茶にて、偶然彼らの・・・

ブラームス弦楽四重奏曲第一番 ハ短調

のLPレコードを聴いて以来、すっかりアマデウス弦楽四重奏団の演奏の虜、になってしまいまして!(^^)!
それで今回、彼らの演奏によるLPレコードを!( ´ー`)
一枚購入した次第、だったんですね!( ̄∇ ̄)ニヤッ

それで今回の、「シューベルト:死と乙女」の演奏につきましても!( ̄ー ̄*)ニヤリッ
非常に力強く、情熱的で!!(ノ´∀`)ノ♪

なお且つ繊細さ&情感も伴っていて!o(* ̄  ̄)ゝ
たいへんな名演奏、でありました!(∩´∀`)∩

ちなみに私は、「アマデウス弦楽四重奏団」の第一ヴァイオリニストを長らく務めていた!(゚∇゚ ;)エッ!?

ノバ―ト・ブレイニン氏!v(・∀・*)

には、1992年10月に自分の演奏を、いちど・・・

オーディションで聴いていただく機会がありまして!!v(^∀^*)

その際ブレイニン氏には、私は!(ノ)'∀`(ヾ) オォ

自分の演奏を、たいへんお褒めいただけた!ヽ(*´∀`*)ノ.+゚

という経験があるんですよね!!ヾ( ゚∀゚)ノ゙オォ
(ちょっぴり自慢)!ヾ(*´∀`*)ノキャ---


奥村智洋
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カテゴリ: 音楽のこと

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Posted on 2019/10/09 Wed. 09:42    TB: --    CM: 0

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